エゴスキューの創始者、ピート・エゴスキュー氏の著書「Pain Free: A Revolutionary Method for Stopping Chronic Pain
」にプロゴルファーのジャック・ニクラウス氏、日本人大リーガー・テキサスレンジャーの大塚晶則選手をはじめ、プロスポーツ選手もトレーニングに取り入れるなどして、その実践を踏まえて多くの著名人が推薦文を寄せています。
アンソニー・ロビンズ氏は、フォーチューン500企業のNo1のコンサルタントで、個人の可能性を最大限引き出す世界No1コーチとしても名高い。故ダイアナ元妃、ビル・クリントンを含む3人の大統領、米国軍隊、プロテニス選手アンドレ・アガシ、作曲家クインシージョーンズや俳優アンソニー・ホプキンズなどの著名人も、彼の教えを受けています。
この本は、驚くべきものです。健康の質を劇的に向上したいと思っている人達に、お薦めできることに興奮しています。
圧倒的な強さから「帝王」と呼ばれたプロゴルファー。
メジャーでもマスターズ6勝、全米オープン4勝、全英オープン3勝、全米プロゴルフ5勝で、メジャー優勝18勝はいまだに破られずに メジャー大会優勝記録の18勝は歴代1位。
1996年には、シニアツアーの4大タイトルすべてを獲得し、2005年に現役を引退。エゴスキューは、ゴルフの「帝王」ジャック・ニクラウスを蘇らせたと言われています。
ピート・エゴスキュー氏は、私の人生を完全に変えてくれました。エゴスキュー・メソッドのような、完璧に痛みを取り去るものは他に知りません。
大塚晶則は、アメリカ・メジャーリーグのテキサス・レンジャーズに所属しているプロ野球選手で、2006年にはワールド・ベースボール・クラシック日本代表として、決勝戦では見事に相手を押さえ、WBC初の胴上げ投手となった。大塚晶則著「約束のマウンド」の中やブログで、大塚選手自身が怪我をした際にエゴスキューを取り入れたことが書かれています。
引用「キック・ボクシングトレーニングと並行して行ったのが『エゴスキュー』だ。これは、パドレスでチームメイトだったホフマンと沖縄出身のデーブ・ロバーツに勧められて取り組みだしたトレーニング。ピート・エゴスキュー氏が生みの親で「治してもらうという受身ではなく、自分の力で自分の体を改善する」という考え方から生まれている。怪我や腰痛、ヘルニアなどが原因で、手術を受けても完全には元に戻らない筋肉と骨を、正常な位置に戻すというメソッドだ。」
医学博士であり、心と体の医学や、ウェルビーイング分野における、世界的な第一人者で、スピリチュアルリーダーとしても名高い。著書も多く、最近では日本で「あなたが『宇宙のパワー』を手に入れる瞬間」「富と宇宙と心の法則」などが出版されている。
人間の生理学を非常に正しく理解して書かれています。どのようにして痛みの連鎖を断つのか、現代人に生じる体の痛みを自然に癒すことについて、教えてくれます。